新着情報

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交通安全教室を開催しました

 一般社団法人日本自動車連盟(JAF)から講師をお招きし、全校生徒を対象とした交通安全教室を実施しました。

 講話では、動画を交えながらヘルメット着用の重要性や「ながらスマホ」の危険性を解説していただいたほか、万が一事故を起こしてしまった際の罰則や法的リスクについても詳しくお話しいただきました。

本県は、高校生による自転車事故件数が11年連続で全国ワースト1位という大変厳しい現状にあります。今回の教室を機に、生徒の皆さんには日頃の運転マナーを振り返り、一人ひとりが危機意識を持って毎日の登下校に臨んでほしいと思います。

 

野球部の壮行会を行いました

野球部の夏の高校野球大会出場を前に、壮行会を開催しました。
壮行会では、校長先生から、「大会では緊張する場面もあると思いますが、その緊張を力に変え、自分たちらしいプレーをしてほしい」と激励の言葉が贈られました。続いて、生徒会長からは、「野球部の皆さんは、これまで血をにじむような努力を積み重ねてきました。その努力の成果を存分に発揮できるよう、生徒一同応援しています」と、全校生徒を代表してエールが送られました。
これを受け、野球部主将からは、「チーム一丸となってベスト16を目指し、一戦一戦全力で戦います」と力強い決意が述べられました。
野球部の初戦は、7月5日(日)午前9時から、高崎城南球場で行われます。野球部の皆さんがこれまでの練習の成果を存分に発揮できるよう、温かいご声援をよろしくお願いいたします。

 

進路ガイダンスを実施しました

大学や専門学校への進学や就職など、様々な進路分野から講師の方をお招きし、
それぞれの進路に関する説明をしていただきました。
進学希望者は各学校の特色や学びの内容について理解を深め、就職希望者は履歴書作成や
模擬面接指導を通して、就職活動に必要な実践力を養いました。
生徒たちにとって、自らの将来を見据え、進路について考える有意義な機会となりました。

工業祭オリエンテーションを実施しました

工業祭に向けたオリエンテーションを実施しました。工業祭実行委員より、今年度の
工業祭の概要や今後の流れについて説明が行われました。その後、各クラスに分かれ、
出展内容などについて話し合いが行われました。
工業祭は10月31日に一般公開を予定しています。生徒たちがこれまで積み重ねてきた
学習や活動の成果をご覧いただけますので是非ご来場ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

進路見学会(就職コース)の様子

3年生を対象とした進路見学会を実施しました。

今回の見学会では、生徒が自身の進路希望に合わせて「就職」「大学」「専門学校」の3つのコースから選択し、実際の現場を訪問しました。就職コースでは、株式会社明電舎 太田事業所とAeroEgde株式会社を見学させていただきました。

ものづくりの現場を間近に拝見し、生徒たちは仕事に対する姿勢や技術の奥深さを感じた様子でした。進路決定を目前に控えたこの時期に、本物の現場に触れたことで、大きな刺激になりました!

明電舎、AeroEgdeの皆さん、お忙しい中ありがとうございました!

キャリア教育講演会を実施しました

生徒の進路意識や職業観を育む取り組みとして講演会を実施しました。
講演では、鋳造の基礎やフルモールド製法の特徴について学ぶとともに、木村鋳造所の新しい技術への挑戦について紹介がありました。
また、レーシングドライバーの平手晃平氏による講演では、学生時代の経験やレース活動を通して得た学び、そして夢に向かって挑戦し続けることの大切さについてお話しいただきました。困難な状況の中でも目標を持ち続け、自ら行動することの重要性について学ぶ貴重な機会となりました。
講演後には、フォーミュラ・ニッポンの車両や自動車クラブ会員の方々のスポーツカーが校内に展示され、生徒たちは運転席に座ったり写真撮影を行ったりするなど、実際の車両に触れる体験を通して、自動車技術への関心を一層深めました。本講演および体験活動を通して、生徒たちはものづくりの現場とモータースポーツの世界の両面から、技術と挑戦の重要性について学ぶ機会となりました。
本講演および体験活動にご協力いただきました木村鋳造所の皆様、ならびにご講演いただいた平手晃平様、お忙しい中ありがとうございました。

進路見学会(専門学校コース)の様子

3年生を対象とした進路見学会を実施しました。

今回の見学会では、生徒が自身の進路希望に合わせて「就職」「大学」「専門学校」の3つのコースから選択し、実際の現場を訪問しました。専門学校コースでは、太田アカデミー(太田情報商科専門学校・太田医療専門学校・太田自動車大学校)と太田産業技術専門学校を見学させていただきました。

情報、医療、自動車、機械加工、電気、設計など、それぞれの希望に合った専門分野での最新の設備や実習の様子を間近に拝見し、専門のスキルを磨くことの重要性や、将来の職業へのイメージをより深めることができたと思います!

太田アカデミー、太田医療専門学校の皆さん、お忙しい中ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校総体壮行会が行われました

高校総体に出場する選手たちの活躍を願い、壮行会を実施しました。
式では、教頭先生より激励の言葉が送られ、「鳥の目、魚の目、虫の目」という3つの視点を
大切にしながら、広い視野で状況を捉え、試合の流れを読みながら、
細かな部分まで丁寧に意識して競技に臨んでほしいという言葉が送られました。
その後、各部活動の生徒が壇上に立ち、「自己ベストの更新を目指す」や
「チーム一丸となってベスト16を達成する」など、
それぞれの目標や意気込みを力強く発表しました。
選手たちの真剣な表情からは、大会に向けた強い決意が感じられ、
会場は大きな拍手に包まれました。
本校生徒の活躍を期待しています。温かい声援をよろしくお願いします。





進路見学会(大学コース)の様子

3年生を対象とした進路見学会を実施しました。

今回の見学会では、生徒が自身の進路希望に合わせて「就職」「大学」「専門学校」の3つのコースから選択し、実際の現場を訪問しました。大学コースでは、足利大学とものづくり大学を見学させていただきました。

キャンパスの雰囲気を肌で感じることで、自らの進路意識を再確認する貴重な機会となりました。見学で得た情報を整理して、納得のいく進路決定に繋げてください!

足利大学、ものづくり大学のみなさん、お忙しい中ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先輩を囲む会を実施しました

卒業生の先輩方をお招きし、「先輩を囲む会」を実施し、
就職先や進学先での経験についてお話いただきました。
生徒たちは先輩方の話に真剣に耳を傾けるとともに、自ら進んで質問する姿が見られました。
普段はなかなか聞くことのできない具体的なお話に触れ、進路について考える貴重な機会となり、
今回の会を通して、生徒たちは一人ひとりが今後の進路選択に向けて意識を高めるものとなりました。




3級技能検定機械検査にて生徒が金賞と銀賞を獲得しました!

2025年後期の3級技能検定機械検査にて生徒が金賞と銀賞を獲得しました。秋頃から2月まで放課後毎日勉強して勝ち取りました。これを励みに今後の学校生活も頑張りたいと思います。

 

写真(左から):指導担当教員 機械科 新井進人、3MB 金井翔梧(金賞)、3MB 飯島健翔(銀賞)

部活動オリエンテーションが行われました

新入生を対象とした部活動オリエンテーションを実施しました。
体育館にて各部活動による紹介や実演が行われ、それぞれの活動の魅力や特色が伝わる内容となりました。
運動部による迫力あるパフォーマンスや文化部による個性あふれる発表や演出が披露され、
どの部も新入生に向けて熱心にアピールしていました。
新入生たちは先輩たちの発表に真剣に耳を傾けながら、興味深く参加していました。
これから始まる高校生活への期待を感じさせる活気ある時間となりました。





 

入学式が行われました

第65回入学式が行われ、機械系および電気情報科のあわせて110名が入学しました。
新入生は担任から一人ひとり名前を呼ばれ、それぞれが新たな学校生活への
決意を胸に、力強く返事をしていました。
校長先生からの式辞では「これからの高校生活の中で様々なことに
チャレンジしていってほしい」「教職員や友達など新たな出会いを大切にしてほしい」など
というメッセージが述べられました。
新入生にとって、高校生活の第一歩となる意義ある一日になりました。
教職員一同、新入生一人ひとりが安心して学校生活を送ることができるよう、
精一杯サポートしてまいります。
一日も早く学校生活に慣れ、仲間との時間を大切にしながら、充実した日々を送ってほしいと
願っています。
また、保護者の皆様におかれましては、
本校の教育活動に御理解と御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

SUBARU技能五輪選手による特別授業

3月12日・13日の2日間にわたり、本校機械科2年生を対象に、株式会社SUBARUの技能五輪チームの皆様をお招きし、特別授業を行いました。

技能五輪選手の技術を間近で見た生徒たちは、その精密さと迫力に興味津々の様子でした。授業の後半では、技術の一部を実際に体験させていただく貴重な機会もあり、プロの技に直接触れることで「ものづくり」に対する意識がより一層高まったようです。

また、生徒たちが自身の進路を考える大きなきっかけとなりました。